![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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2006-09-29 [長年日記]☆ [アシュラム] 号外:入場料450ルピーへ信頼できそうな筋からの情報によると、明後日10月1日より、外国人の入場料は450ルピーに値上がりになる。現在は380ルピーなので、70ルピーの値上げ。ほぼ20%近い値上げになる。 明日は、最後の380ルピーなので登頂してこよう。今度いつ入れるか分からない(大袈裟? インド人の入場料は、150ルピーになるそうだ。インド人としては、もう週一回しか入れない値段だそうだ。 1988年ころは、入場料が10ルピーで、オショウの講話への参加料が10ルピーだったのだが、初めて知った情報なんだけど、これはインド人も外国人も同じ料金だったそうだ。昔からインド人料金は安いのかと思っていたらオショウが肉体にいたころは、同じだったそうだ。オショウが、料金の区別をしちゃいけないって言ってたんだそうだ。ふむう。 別の情報だけど、オショウのサマディのお掃除がいよいよ外注の掃除会社によって行われるようになったそうだ。瞑想ホールの掃除が外注になったときはショックだったけど、サマディまで侵入はしないだろうと思っていたが、しかし。 サマディ担当のコーディネータが、サマディは自分達で掃除しますっていってたんだそうだけど、コーディネータが止めた二日後には外注の侵入が行われたそうな。 噂によれば、数年以内にはインナーサークルも外注の企業に置き換えられる計画だというが本当だろうか?本当かもしれないと思うようなできごとが続いている。 アシュラムは、オショウ・リゾートという営利企業の法人になっているらしいが、法人ならば、株主のいる法人だろうか?そうなら、株主が要求したら、その取締役会(常設の最高決定会議)のメンバーは交換できる。インナーサークルは、法人で言えば取締役会にあたる。 アシュラムは、長年に渡って宗教法人としての登録をしようとしていたが、数年前に政府から登録を拒否されて、普通の税金を払うような機関になっているらしい。 それで、名前も”アシュラム”や”コミューン”から、”リゾート”と変えて、営利企業らしい名前になっている。 営利企業ならば、株主というか投資した権利を持っている個人たちがいるはずだが、どうなっているんだろう?
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なんだかきな臭いわ〜。プンプン!
ますますリゾートへの道が遠ざかりそう…450rp(;;)でも最終的に500まで上げるつもりだという噂は何年も前から囁かれていたものね。
450ルピー?!!ひょえ〜、レディースディなら、映画館で映画が観れる。
サマディのお掃除の話は、かなりショック。サマディのお掃除って、やりたくてもなかなかできないってイメージが強かったのに。でも、今年の春、誰かにそれを言ったら、「え〜そうなの?ただの掃除でしょ。」みたいなこと言われて、時代は刻々と変わりつつあると肌で感じました。
サマディのお掃除がいよいよ外注? サマディの掃除は、「やりたい」という人がいると思うけど、原因はなり手がいないということなのかな? 想像できないね。
ただ、ただ、ショック。もうインナーサークルはやる気があるのかないのか。内側からコミューンを侵食してる動きあり?
それを阻止する仕組みがないのが致命的・・・
いったいどうなっているのかねぇ・・・
株式会社ならディスクロージャーする義務があるし、
ましてやサニヤシンやoshoを愛する人たちのためのフィールドだから、
ちゃんと情報公開してほしいよね。
外注を出せる仕事あるなら、それぞれの分野ごとにサニヤシンの会社を設立して、
グループ会社にすれば循環してはってんするのになぁ・・・もったいない。
サマディを掃除する会社だったら、中途採用がすぐ集まる(笑)
世界最高級のリゾート会社「アマン・グループ」の経営者にでもインナーサークルに入ってもらった方がまだいいんじゃないかな。
今度の株主総会で、役員総入れ替えを提案しようっと(笑)
このニュースから何かポジティブなところを探そうとすれば、「宗教法人」よりは「株式会社」の方が健全だとは思う。本気で「リゾート企業」を目指してるんだなあ。
「瞑想」はすでにある。そこから「一流のサービスを提供する企業」を創ろうとしてるのかも。
いずれにせよ、醒めてないと(自分)。
サマディやラオツーに限らず、掃除や庭師をしたい人は山のようにいるのですが、”そういう仕事は外注(レイバー:雇人)の仕事です”って断られている。
サマディの担当も専属はたった一人でやっていたんだよ。昔は少なくとも5人の専属のワーカーがいてゆったりとしたでしょ?
まあ、態度としては、サニヤシンは現金を落としていって欲しいって感じかな?ワーカーの数は少ないです。
まあ、一流な場所が何でも高額なのは、金額で人を選ぶようになっているんだよね。そうしてまた、一流な場所に行く人って、そこに二流以下な人が(爆笑)いるのを嫌がるでしょう?特にヒッピーみたいなのとか、ドロップアウトみたいなのとか。そういう循環だと思う。
オショウはヒッピーとかドロップアウトを集めてサニヤシンに仕立て上げたんだけどね。あと、クラスのない社会を望んだんだけどね。
レジデントのワーカだった時にICの人に聞いた話だと、”オショウはクラスのない社会って言ってるけど、ここにはクラスがあるんだよ。”って教えてくれた。見るとマネージメントをしている人達は、自分をハイクラスだと主張してるように見えた。ヨーロッパはクラスのある社会だから、そこのハイクラスの出身だと、その考えから抜け出るのは難しいんだろうね。
日本は明治維新があって、戦後の改革があって、クラスって考えは他の国よりもきれいになくなっていると思うけど。
クラスって考えが強くなると、カーストだよね。インド人のハイカーストの訪問者が来て、ここで低いカーストの人が自分と同じレベルでいたらどう思うかってこともあるか?低いカーストの仕事をしている人が自分に友達として話しかけてくる。
外注の雇用者が、そういう振舞をすることはないです。外注の雇用者と、ビジター(お客さま)の間にはくっきりとした線が見えます。外注はユニフォームを着ているから、それと外見でも分かるし。
1996年くらいまではセラピーがメインの収入だったけど、マネージメントとセラピストの間の問題があり、マネージメントがセラピーに収入を頼らないようにしようというのが、大手の出版社との継り、アシュラムの高級リゾート化という流れを生み出したように見ています。
最近は、グループやトレーニングをリードしている多くの人は、インナーサークルです。
インナーサークルはマネージメントであり、精神的指導者ではないというのが、オショウの注文だったけど、これが一体化する危険もあるね。マネージメントは精神的指導者にもなりたいんだろうか?
なんであれ、アシュラムにいるとそれで十分な最高の場所です。
ラブ
はああ、もうちゃんとSetuにも情報はいってたのね。。。
えしゃはきのうの夜外国人は450Rsっていうのだけ聞いて
はあ、ずいぶん早いのね。。。と思ったけどあまりショックは受けず
けさステッカー買いに行ってインド人さんは150って聞いてぶったまげた。。。
ほんとふつうに働いてアシュラムに来ているインド人さんたちにはむちゃくちゃ高いと思う。
それでもえしゃにとってもここはいま必要で最高の場所ではあるのだった。
痛し痒し。。。
運営するためのお金とか、いろいろあるのかなあ。
だけど、「外国人」だって、仕事をやめたり、住んでいる所の空家賃を払ったり、交通費を払ったり、プーナの生活費を溜めたり…。
気軽にいつでも行けるものではないですよね〜。
アシュラムに入るお金がそんなに高いのは、びっくりです。
掃除を、「仕事」と言い切ってしまうあたりが、なんだか。
アシュラムのワークの掃除って、その空間に溶け込んでいく瞬間があって、そういうことは、とおのいてゆくんでしょうかね。
その人次第といえば、そうだろうけど、そういう雰囲気の土台にずいぶん助けられたように思います。
サマディーのお掃除、すこしだけどやっててよかったな。
あの空間と働きながらの静けさはほんとに忘れられません。
何やらご近所ですが、遠い場所アシュラムは変換期?
最近、西洋人やら韓国人?の集団なんか見かけますが、GOAと同じようにシーズン見越しての値上げ?
アシュラム値上げに総じて、周囲のCAFEやレストランまで高くなったら引きこもりいなりますよ。いえ、ヒキコモリですけどね既に。
>>chaki
いやあ、毎年、この時期は入場料の値上がりがあり、しばらく大騒ぎになります。
もう、サニヤシンとインナーサークルは別の物だね。以前、コンピュータのワーカー(NYオフィスで数人のインナーサークルと長く働いていた人)が、”インナーサークルがアシュラムだ”と、インナーサークルのメンバーの前で僕に向かって発言した。
僕は、”インナーサークルは、アシュラムの実際的なマネージメントをしているだけだ”と発言したが。
つまりはそう言うことなのだろうか?インナーサークルが、アシュラムの所有者で、アシュラムはインナーサークルのためにある。ずっと思い知らされてきたのは、そういうことだ。”お前たちの物ではない”。
オショウが肉体にいるときには、自分がアシュラムで、アシュラムが自分だと感じてきた。
実は、この感覚は今でもまったく変わっていないのだが。
以前、エソテリックサイエンスだったか、なんだったかで、アシュラムは、オショウの第六身体だと言われてすごく納得したことがある。それは、オショウを初めとして、我々が意識を注ぎこんできたものだ。
アシュラムは、今・ここ に、ある。
私も、ず〜とたどって読みました。皆さんが、「師がイルミナティ(エサレン・アスペン研の流れ)に属するor利用された宗教詐欺師であった」事を認めるにはかなりの時間がかかると思います。10年程前、私も1年半程弟子でありましたので友人としてコメントしてます。アシュラムの入場料の値上げは、利用価値が無くなったので国際金融資本側の資金援助が無くなったからでしょう。参考までに、牧師さんのサイトで申し訳無いのですが、イルミナティの既成宗教破壊の手法は「小石泉の礼拝説教室」「角笛」辺りのサイトが、大変解かりやすいのでお薦めします。あれだけ難解な教えを理解するサンニャーシンならば、彼等の簡単な手法が解けると思います。 LOVE!
ご存知でしたら、削除かな?
神道家さんのような書き込みには放置が一番よいのだろうが、もし展開したければ、2chのようなところがふさわしいのかもね。
一年半ほど弟子だった人を「弟子」と呼ぶかどうかは判断が分かれますが、30年弟子をやっていれば、短期間のお弟子さんには見えなかったであろうことも、いろいろ見えます。
友人としてコメントするなら、キチンと顔の見える形の友人として再登場したほうがいいだろうな。
両方とも変よ。。。
名なしさんは変じゃなかった! ごめんね(__)
陰謀論の中で和尚を取り上げたものはいくつかあって、それはそれでなかなか興味深いんだよね。
ただ、じゃぁ、てんで、和尚ぬきにして陰謀論の中にはいっていっても、結局抜け道はない。迷路のなかで、迷子になるのがせいぜいのところ。
和尚はうまく陰謀論全体を取り入れながら、濾過して純化している。肉体を離れる直前にブラックマジックについて、不思議なビデオを残している。それはそれとして、不思議として残しておいて、みんな自分でそのパズルを解く楽しみを味わえばよいと思うのだが・・