シーポヨ絵なし日記・ときどき絵日記



覚えていますか?
初めてこの地球にたどり着いた時の事。

青く輝く地球に照らされて、
地上のどんなダイヤモンドよりも
美しく光輝いていた あなたの 姿を

Remember that you are beautiful.

You are the beauty.
You are the joy.
You are the creativity.
ロータス・パラダイス - 新しい存在の開花

ありがとう (はぁと)。
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2006-12-01 [長年日記]

[ビデオ][] コンドームの広告特集

「コンドーム特集」のタイトルだとミクシィから来てくれる人がごくわずかなので、タイトルを変更した。「笑」「ビデオ」が入ってると来る人が多いかも。

実は、「コンドーム」と書くと来る人が多いかと思ったが、だれも興味がないのか、忘れたいことなのか、見に来る人が少なかった。

この One Love は傑作です。ニサーグと大いに笑えました。

コンドーム特集(続き)

コンドーム特集(続きの続き)

しかし、こういうコマーシャルもなんだな。子供団体から苦情が出ないのだろうか?わはは。子供の苦情を集めて法的な手段で対抗するようなNGOができないだろうか?もちろん、子供たちがお小遣いを寄付した財源で運営されるので、大人のコントロールはなしとする。

逆に避妊反対の団体が、子供が可愛いって感じの乗りで「コンドームは必要ありません」ってのを作って対抗したら笑える。。。っていうか、まあ、それが普通の人の乗りか?

ともかく、話の持って行きかたは、笑えました。こう持って行くとは思わなかった。

この乗りで何でも「。。。は、止めましょう」って言えるよね。何でも良い面と悪い面があるから。悪い面だけ強調して信じ込ませるのもよし、良い面だけ強調して信じ込ませるのもよし。

何度でも繰り返したら無意識に刷り込まれる。無意識に入り込んだら、取り出すのは難しい。

(アーメン

[地球] 世界の美しい森の写真が見られる「FORESTS FOREVER」



つい美しくてほうっとしてしまう写真がたくさんあります。時間が止まっているのが良いですね。森は永遠の今を生きているんですね。美しい。

紹介記事を読む>>

本日のツッコミ(全4件) [ツッコミを入れる]

うきは [ありがとう・・]

シーポヨ [>うきは 見に来る人が少ないので、タイトルを編集してポストしたら、うきはちゃんが来てました。「ありがとう」は、森の..]

うきは [うん、森の写真ww]

indu [コンチャンのコマーシャルに 爆]


2006-12-04 [長年日記]

ネットがダウン。久しぶり。1時間くらいダウンしている。

実はモバイル用中古ノートPCにちょっとだけ後悔している部分がある。

今になって気が付いたのが、ビデオチップとメモリが貧弱だった。似たようなのが2台あったうちの1台のビデオ関係はチェックしていて、結構いい感じだなと思っていたのだけど、このもう一台のほうはチェックしていなかったようだ。ふと設定を変えようとしたら、1024ピクセルのときに16ビットのカラーだ。32ビットではない。

あれ?結構メモリを積んでいると確認したのは何だったんだろう?と思った。あ、似たようなのだから同じだろうと思ったのか、このノートPCはチェックしていなかったようだ。もう一台のほうの問題はメモリが64MBしかないことと、売ってるお店には在庫のない、東芝専用のメモリなので、増設するのがバンコクでは困難そうだった。

これも今思えば、僕が買ったこのPCのメモリを64MBはずして移動したら、それでよかったのだ。お金を出すといったらやってくれただろう。そうおもうと、久しぶりに「一瞬、そうしてみようと思って、お店の人に説明しても、英語が達者じゃなくて別の意味に解釈されて、それでまあ、話が別に流れた。」あのときに、もうちょっと自分の感覚で強く動いたらよかった。

なんだか、僕の中の直感的なスポンテニアスな部分がちゃんと行動しようとしたのに、僕の遠慮がちななにかがそれを中途半端でとめた。自分自身にごめんねって感じである。

同じ見かけで、34xxだから、似たようなものだと思い込んでいたのがいけなかった。東芝Dynabook SS-34xxは、数世代にわたって同じ見かけで作られてたことがわかった。ああ、くやしい。もう遅いね。最近は長いこと、失敗をしても後悔はしないようになっていたんだけど、今回は時々、ビデオテープのように繰り返される後悔である。

中の人にごめんねって言っている。今度はもうちょっと話を聞くようにしよう。


2006-12-06 [長年日記]

屋上のハンモック

ビーチでハット(小屋)のテラスにハンモックをぶら下げていたのが欲しくて、マンションの屋上にハンモックをぶら下げて、ぶらぶらしてみた。

オショウの講話を聞きながら、お茶を飲んでぶらぶらしていると、これがまったくビーチの気分なのである。

うちのマンションの片側には大きな木がたくさんあるので、そちら側しか見ていないと、大きな空と森だけがある。

ぶらぶらしていると、なんだかたくさんの何かを受け取る。空からやってくるんだろうか?1時間くらいすると何かで満たされる。これは、数日前にやってみて気分が向上するので、日課のようにしたいと思ったのである。今日は二回目。ビーチに行ってきたような気分である。

不思議。

本日のツッコミ(全6件) [ツッコミを入れる]

うきは [きもちよさそう・・ 屋上にハンモックって、想像しただけでもすばらしい。]

えしゃ [いいね〜 ゴアでも”たくさんのなにか”を感じたよ。 海からやってくるのかと思っていたけど 空からもきてたん..]

シーポヨ [>うきは 気持ち良いです。何が気持ち良さの理由なのかなぁ。屋上にいるのがかな?屋上も気持ち良いんだよね。でも、ハン..]

えしゃ [うん、とくにえしゃはブッダグローブにばっかりいるから。 ほんとに空と木の下にずっといる。 ポディウムに寝転がって..]

シーポヨ [>えしゃ そうなのよ。でさ、アシュラムに行かないともらえないと思っていた何かの一部も、屋上の大きな木の近くのハンモ..]

えしゃ [わあ〜 それはすごいね! 木々たちが伝え合ってアシュラムの何かがラシュミのほうまで行ってるなんて。 やっぱり木..]


2006-12-08 [長年日記]

寒いです

朝晩が寒くなってきました。といっても、窓を開けた状態で半そでやはだしでは寒いってレベルだけど。

今は、ゲットトゲザー・ピザ・ホットの宅配ピザを待っているところです。僕はパニール・ティカ・スペシャル。スペシャルはパニールティカにパイナップルが追加です。

1週間くらい前に雨がって書いた気がするけど、あれが最後で、それからは雨が降ってません。お昼間の日なたは暑いですよ。

変人の力

自分を天才だと仮定したら、おかしなことをしるのも平気です。自分を信頼してついていって見ましょう。多分、また遅くはないです。まだ、生きているんですから。

彼らは、ホンモノの会社がほとんど持っていないものを既に持っていた。驚くほどよく設計された製品だ。あなたは、彼らがもっと自信を持っていたんじゃないかと思うだろう。でも私は多くのベンチャー企業家と話したけど、いつもそのようなものだ。世界を一変させるようなものを作っているのに、「まともな名刺を持ってない」とか、ごくつまらないことを心配していた。

それが私が究明したい謎だ。すばらしく新しい物を、変人が作ることがしばしばある。なのに彼らはみんなに軽蔑される。そしてそればかりか、発見した人は自分も含むみんなに軽蔑される。

新しいものは変人が作る、というのは昔から言われていることだが、私はそのしくみを調べたい。なぜすばらしいアイデアは、変人がもたらすんだろうか。どんなタイプのアイデアなんだろうか? そのプロセスを促すために何かできることはないのだろうか?

この日記のタイトルがリンクになってるんですが、気がつかなかった人は、ここをクリックしてください。(わかりにくいかな?)今度から、>> 続きを読む ってリンクを置くようにしようかな?


2006-12-09 [長年日記]

プーナの電話番号の勝手な変更??

56で始まる電話番号が、いつの間にやら、65で始まるように変わっているようだ。昨日と今日とそれにあたった。

昨日の夜、インド料理の宅配を頼もうともったら、ラジ・プットの電話が、「現在、この電話番号はサービスされておりません」という。

今日、店に行ってみて電話番号をもらったら、始めの56の部分が65に手で書き換えてあった。ラジプットは安くて美味しいインド料理屋です。

今日はAニーシャの誕生日だというのでディナーに行こうとか言って、じゃあ、僕が予約入れるってノーザンフロンティアに電話したら、同じく「サービスされておりません」という。

昨日のことがあるので、56の部分を65に変えて電話しなおしたら通じた。

これは電話会社の陰謀だな。56で始まるのは、確かTATAの電話だったと思う。僕の電話はBSNLという日本のNTTのような昔からの電話会社。

56にかけても「新しい番号は...」といわないのだから、これはほとんど嫌がらせみたいなもんじゃないか?うむむむ。

プーナ在住の方は、56で始まる番号が通じなかったら、65に変えてかけなおしてみてください。(ラブ

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

プラちゃん [いつもにっきみてます、2001年からの分ず〜とたどってよんでたのでコメントできませんでした。この日記本にしたら?]

シーポヨ [>プラちゃん ちゃんと読んでなかったのか?この部分を見逃してた(爆 >この日記本にしたら? そんなに面..]


2006-12-20 [長年日記]

久しぶり

見てみたら10日間書いてなかった。特に書くようなことも思いつかなかったし、デスクトップPCの作り直しに忙しかったり、疲れていたり、今さら「フリーセル」にはまって一日に何度もしたり、他のサイトの世話をしていたり。

ちょっとヒットだったのを書いていなかったけど、エンペレス・ガーデンに行って、それは良かった。タイの島から帰ってきて、なんとなくぱっとしなかったのが、森の中にいたら良い感じになった。

コレガオンパークというか、うちのあたりはマンションがいっぱいなので人の数も多くて、電磁波もいっぱいなのかもしれない。感じ的には電磁波が体から抜けて気持ちいいって感じ。やれやれ。

もし、オショウがボディにいたら、アシュラムが引っ越すこともありえて、もっと自然の中に行くこともありえるのかもしれないけど、アシュラムはプーナのままだろう。

450ルピーになって、高いので行ってない。しばらくしたら定期的に行くか、ワーカになるかもしれないけど、二人で行くと、食事やスナックを含めて一日1500ルピーというのは、考え込んでしまう。というか、考えられない。

ゴアにMちゃん家族が行っていて、いいよーって聞く。昨日は、コ・チャンで撮ったビデオを見ながら、エナジー浴していた。ゴアにはサニヤシンがいっぱいいるし、いろいろなことが起きている。単にサニヤシンの中心になるようなセンターがないだけで、エッセンスはいっぱい。

ゴアには10年以上、多分15年くらい行っていない。その前には4回くらい行った。ずいぶん違っているはずだし、そう聞くけど、お尻があがらない。半年毎にビーチに行ってるし、僕はゴアより、タイの島のほうが好きだし。

でも、ゴアに住むって手段もある。アシュラムの値段が高くなってくると、そういうことも考えちゃう。ゴアに住んで仕事をして、お金を使わずにためて、年に2ヶ月くらいプーナに来て、、、とかも、昨日、ニサーグと考えた。

ダラムサーラにも引かれる。ニーラムがセンターを作っているし、外国人が多くて、外国人がやってる良いレストランもいろいろあるって聞くし、まあ、一度行って見ないと分からない。

グジャラートに大きなセンターというか、コミューンがある。先日、記事を読んでいたら、オショウが選んだ場所なんだっていう。1980年頃にグジャラートにコミューンを作ろうとしてムラジ・デサイ首相に邪魔されていたのを思い出した。その場所に建設したのだろうか?

すごくきれいに出来ている。ずいぶん前に、一日、お泊りと食事も込みで200ルピーとか聞いた。見ると、ドミトリーと個室があるので、ドミトリーだと200ルピーなのかな?

デスクトップPCは、新しくなって快適である。タイから帰ってきたら、立ち上がらなかった。ショックです。行く前に何度が途中で止まったことがあって何かのハードの調子が悪いことは分かっていたのだが。Linuxは、ハードの故障以外で固まるようなことはないんです。普通。ウィンドーズじゃあるまいし。

話したら、マハちゃんの使わなくなったデスクトップのマザーボードをくれるってことでありがたくいただいて作り直した。調子よくて早い。

リナックスを乗せている最中。

自分ちの日記には書いてなかったけど、人の日記には良く書き込んでいた。あそことかこことか。(爆

ちょっとリンクでも置いておくか?。。。。 マスターと弟子の四つの扉

もうひとつ別のリンク: 自分のマスターを求める(一部翻訳)

Love (ぼんぼやーじゅ

本日のツッコミ(全5件) [ツッコミを入れる]

yoshiro [それぞれが思い思いの場所で、 思い思いのライフスタイルで、 自分らしく暮らしていながら、 どっかでつながってい..]

そーま [↑ わたしもそう思う。]

sameera [我が家の隣人はシャンティダルマで毎日懐かしい和尚ソングを弾き語ってくれてるのでよい感じ。 遊びにおいで〜〜〜♪]

シーポヨ [そうそう、サニヤシンは、どんなに遠く離れていても、知らないどうしても、何かが繋がっていて、話さなくても分かる事がある..]

bagiya [>マスターと弟子の四つの扉。 ハートに染み渡るモーニングディスコースでした。 そう、この気持ちは変わらない。..]


2006-12-21 [長年日記]

[自由な世界] Amazon、再生コピー制限無しのMP3形式の音楽配信事業に参入か

(上のタイトルをクリックしたら元ニュースを見れます)

これは良いニュースだ。アマゾンがDRM(コピーを制限する機能)を使わない音楽ファイルの販売を始めるらしい。

アマゾンは完全に出遅れてるけど、MP3などのコピー制限無しでの販売を始めるなら、お客はそちらに流れるだろう。コピー制限:DRMなしというのは、管理/監視されないということだ。

また、アマゾンが始めたら、販売のシェアーも大きく変わる可能性がある。そうして、アマゾンが勝ち始めたら、DRM自体が負けてゆくだろう。

アマゾンが再生コピー制限なしに踏み切るのは、ダウンロードして再生する機械を選ばないというのが理由だ。

今では、アップルかマイクロソフトが儲かる形でしか大手による音楽の販売が行われていないけれど、これを済し崩しにする可能性がある。アマゾンの戦略と、自由な世界の戦略が重なったことになるのか?

問題は、アマゾンに販売を委託する音楽会社やミュージシャンがどれだけいるかって事だ。でも、知っているかしら、「iTunes Music Storeで1曲売れても4.5セントしかもらえない」という事実があるらしい。これは、ほんの4%に過ぎないので、もしかしたら、アマゾンに直接販売を委託するミュージシャンが出ても不思議ではない。

本日のツッコミ(全3件) [ツッコミを入れる]

アキラ [一曲4.5セントはシンドイな(ミュージシャンじゃないけれど)]

チダ [ミュージシャンたち自分のホームページで楽曲をダウンロード販売したら、そのまま自分の収入になるよね。それを可能にしたの..]

シーポヨ [>アキラ 4%はないよね。 >チダ 自前のサーバで曲を売るにはちょっとサーバの費用がかさむと思う。1曲5M..]


2006-12-23 [長年日記]

昨日だの今日だの

昨日は元ワドゥドことプラサードとアルビーナのトレーニングとワークショップからプーナムが戻ってきて、プレゼントを届けてくれた。プレゼントって、プレゼンスとビッグハグ。

プーナムが「ああ、プラサードとアルビーナからのビッグハグ」って言って手を広げたときに、そこにプラサードとアルビーナがほとんどいたのが嬉しかった。プラサードのガイディングの話を聞きながら、プラサードの声が、彼のぴったりと焦点の合った声がほとんど聞こえていた。

彼らから離れて僕は家族から遠く離れているような気分だったのだが、それでも重要なイベントの時には何かシンクロニシティが来る。僕が何か自分で新しい発見をした後で、彼らが同じことを同じ時期に教えてたりする。

元ワドゥダことリーラ、プラサードとアルビーナは僕の一番大切な先生で、実際にQRのベースにあるのは彼らのトレーニングだし、彼らのトレーニングなしでは、QRは出来ないと感じている。

アルビーナは僕のハートの先生で、僕がグループだのセラピストになることなどに興味のかけらもないときに、彼女のハートのグループの通訳に呼ばれて、そうして一目で信頼に落ちた。そのグループの5日間はちょっとした大切な出来事だ。

僕は彼女の追っかけに入り、気がついたら過去生のセッションをするようになっていた。今でもセラピストになることなどには興味はないのだけど、自分のシェアーできる素敵なことをシェアーするのは楽しい。

今日は僕自身に取っては少し大切な日で、18歳のこの日に僕にとっての大切なイベントが起きた。なんてことはなく、ただ、目の前に花があっただけだ。ただ、それまではそれを見ていなかったことを知ったし、それを初めて見た日だ。

タイトルを超えてしまうが、一昨日は近くの川向こうにあるエローラの丘の寺院に行ってきた。エローラと言っても、あの有名なエローラではなくて、歩いていけるような近所の街です。

この丘の上にはシヴァの寺院があって、そこは雰囲気的に穴倉のようになっていて、奥にはシヴァ・リンガが床を掘りぬくようにあって、その周りに座れる。

丘の上からはコレガオンパークを上から見ることができる。特にきれいなところでもないし、すごい建築があるわけでもない。でも、シヴァに触れることが出来るような気がして好きで行っていたのだが、先日、オショウが昔、その場所が好きで良く来ていたって話を仕入れて嬉しかった。

ガハハ、オショウも好きだったのか、そうだろうそうだろうと、嬉しい。オショウは部屋からは出ることはなかったように覚えているので、それはオショウがプーナに移動したばかりの頃だろう。西洋人の数が増えてからはアシュラムの外に出ることは少なかったはずだ。

話はオショウに頼まれて車を運転していた人が言ったのを間に一人はさんで聞いた話だから、間違いないと思う。

もしかしたら、シヴァの112の瞑想法であるビギャン・ヴァイラブ・タントラの講話をしているような時期だったのかもしれない。だとしたら、オショウがシヴァと接するために使っていた寺院だった可能性もある。だから、こんなに深いのかな?

座っていると簡単に深くへ入ってゆけるので、「ここはきっと昔に、偉大なヨギが住んでいた穴倉が元になって出来た寺院か?などと思っていたが。

最近は、アシュラムにも行かないで、屋上でハンモックに揺れたり、ナラ・パークの岩の上で座ったり、エンペレスガーデンのベンチで座ったり、シヴァの寺院で座ったりするのが、僕の大切な食事です。

(ラブ=フォーエバー


2006-12-24 [長年日記]

クリスマス

家はクリスマスはお祝いします。今日はおうちでディナーを作った。ずいぶん前から持っていたフランス・ワインを空けた。実はエア・インディアの機内でもらったワインだが。ちゃんとしたスペインワインを二本持っているのだが、いつあけることになるんだろう。

子供のころから、クリスマスはお祝いした。クリスマスとお正月をお祝いするのは日本では普通の事なのかな?アメリカの商業的な戦略におかされたね。

インドもレストランではクリスマスの飾り付けをする。そのうち、町中はクリスマスでうるさくなるのかしら?「ディナーと、ケーキと、プレゼント」というのがクリスマスの正体なのだが、それをお面にして何かが入ってくるのかしら?

知らないうちに、日本でも「神さま」のイメージはキリスト教の神になっている。神道では誰でも死んだら神になるし、仏教の一部では仏になる。

僕の家は神道なので、死んだら神としての名前をいただく。父は神さまの名前を持っているが、僕は覚えてない。日本では死んだら、裏山に住んで子孫を見守り助けるのが氏神のすることだ(と思うが)。だから、祭る。

これは、ある程度、本当なのかもしれない。これは、集合意識や、集合無意識のことだ。祖先が無意識の障害に落ちてゆかないように、お祭りする。

キリスト教の神は一人しかいなくて、僕等の外にある。これは嘘。外にいて、支配をする神なんて人工的な神なんだと思うし、そんな神は日本にはいなかったんじゃないだろうか?

神のイメージが無意識に作られると、それが支配をはじめるのか?

僕の神さまは、ピノキオのブルー・フェアリーに象徴されるようなやさしい女の人のイメージだ。以前、15年くらい前に、エナジーリーディングをしてもらったときに,僕の後ろにきれいな女の人がいて、僕を守っているって言われたことがある。

マリア・マグダレーナがイエスからのトランスミッションを得たというビジョンを持った話は以前の日記に書いたけど、最近、マイミクの日記にマリアマグダレーナの福音書の翻訳が連載されている。僕のマイミク一覧からprayasさんをたどったら見ることが出来ます。(ミクシィの外なので、リンクを張るのは迷った)。

マグダレーナはイエスの後を継いでいたようだ。これも僕のビジョンに一致する。少し前に得たビジョンがあるのだが。マグダレーナとイエスの間のの子供には「男の子」がいたかもしれない。

実は、知合いにセッションをしてあげているときに、映像が見えた。マグダレーナと、イエスの母マリアが一緒にいて、イエスの母マリアが、マグダレーナの抱く赤ん坊をのぞきこんで言う。「イエスの子供の時にそっくり」。よくわからないのだが、その映像では数ヵ月の赤子は男の子だった。

伝わる話では、マグダレーナとイエスの間の子供は女の子だった。(名前、今思い出せません)。でも、ビジョンでは男のだった。もしかしたら、女の子と男の子の双子だった可能性もあると感じた。

子供が男の子だったら、それはゆゆしいことだ。イエスの子の男の子がいることは、全く隠されたのかもしれないなあと感じた。

本当かもしないし、そうじゃないかもしれない。今となってはどうでも良いことだし、別に血を受け継いだ子孫だからってなんてことはない。

オショウの子供がいたとしても、それは別になんて事はないことは、僕等サニヤシンは良くわかりきっている。ゴータマ・ブッダには男の子がいたけど、それも別に何でもなかった。

ただ、幼稚な文化では(爆)、血を受け継いだ男の子がいたら、それはゆゆしいことになるだろう。イエスの、男の弟子たちがイエスの権威をふるうためにマグダレーナを退けたのだが。そこにイエスの子の男の子がいたとしたら、彼らにとっては、それはたまらないくやしいことだったろう。

(愛を

プレム・セトゥ

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Chintano [イエスのこどもの名前はサラってきいたような気がする・・]

シーポヨ [そうそう、サラでした。ありがとう。]


2006-12-26 [長年日記]

[プーナ] MGロードのボンベイ・ストアーのホームページ←リンク

ボンベイストアー・プーナ

ボンベイストアーはプーナに来たことのある人なら結構知っていると思うけど、買い物の箱に張ってある値札を見たらURLが書いてあるじゃないの。ただちに見てみたらきれいなページ。

僕のメモ用に張っておこうと思ったし、日本にいる人も見てインドを思いたいかもしれない。ボンベイストアーってプーナ・ローカルなショップかと思ったら、ボンベイに2店、プーナ、バンカロール、ハイドラバードってあるんだね。

今日買ったのは、靴下。インドでは僕がはける靴下が買えなくて困っていた。バンコックでも買えなかった。っていうか見付からなかった。もともとゴムのきつい靴下は得意じゃなかったのだけど、少し前からはけなくなっていた。

ゴムの緩いのは、日本から持ってきたアメリカ製の靴下のなんだけど、これがインドではない。カジュアルなコットンの緩めの靴下。これがインドやタイでは見付からなかった。買ってみたらゴムがきつくてはけなかった。

で、日本から持ってきていたのを古くなりながら使っていたのだけど、これがボンベイストアーにあった。イタリア制。130ルピーとちょっと高め。でも、読んでみると、「健康靴下、糖尿病向け」と書いてある。

知らなかったが、僕がはけないのは、僕の個人的な事じゃなくて、糖尿病一般の事だっんだね。下着のゴムもダメだったんだけど、これも特に糖尿病の人はダメなんだろう。何しろ血行が悪くなりがちな糖尿病、血行を邪魔する物は避けた方が良いって訳だね。

さて、ボンベイストアーのページがきれいなんだけど、まあ、インドのお店のページがきれいでも不思議でもない。ヨーロッパやアメリカのホームページを開発したり管理しているのはインドの会社だったりすることが多いから、自然と人材も育っている。彼らがインド国内のページを作っているのだろう。

しばらく以前は、そのような人々は単価の安いインド国内の仕事をしたがらなかったのだけど,段々と国内のマーケットが育っているのだろう。中産階級な人達の生活レベルが上がってきているのを見てもそう思う。

(ラブ

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

sameera [先日アンジョリーナ・ジョリーがお買い物しただけあるね。]

シーポヨ [それって、ボンベイストアーを借り切ってお買物したって奴かな。。。確か、アンジョリーナがどこかのお店を借り切ってお買物..]


2006-12-28 [長年日記]

前と後ろ、誰もいない

インディビジュアリティ(個人性、個性、独自性とでも言おうか)。自分がいないというと、ふたつの方向がある。マインドの自分はいないんだけど、奥には何かがある(「ない」がある?)。

単に「私」はいないというのは、無私で、政治的に悪用されてきた。これは、どういうことかというと、政治をしている人(権力者)はあるけど、あなたはいないというわけだ。

これは、サレンダー(明け渡し)と従順(オビーディアント)が混同されるように、無我と無私は混同される。無我は、セルフィッシュネス(自己中心的)を通り過ぎた先にある。

無私は、自己中心的さの抑圧だ。

無我は、個人の中心に無があり、それが主人になっているということだ。そこには何もない静けさと不動があるけど、そこからは、何かがでてくる。これが、いわゆる創造性である。

リベルとは、自己中心的にさえみえるし、普通、エンライトした人というのは、ひどくわがままにさえ見える。リベルとは、中心にある無が主人であることを曲げない人の事だともいえるのではないか。

さて、無私のどこに間違いがあるかというと、外にいる他の誰かを「ある」ということになる。単に、エゴ中心の裏返しに過ぎない。他のエゴを中心に置くということになる。

要するに、「そこには、誰もいない」というのが真実で、自分だけがいないのではない。外にも誰もいないのである。そこには誰もいないのである。

(爆笑

だが、それはまだ先の話だ。とりあえずは、自己中心的であろう。それは自然の用意してくれた自然な働きだ。

先日、オショウが、「セルフィッシュ(自己中心)であることに、何の間違えがあるんだ?それは自然が用意したのなら、そこには意味があるはずだ。セルフィッシュであることで、生存(サバイバル)が可能になる」とか言っていた。ありがたいことである。とりあえず、自分がそう思っていても、世間が逆を向いていると、つい、自分を疑ってしまう。

そこで、信頼しているマスターが同じ事を言ってくれていると、いたくほっとする。

(愛と祝福を

アシュラム:ウエルカムセンターへ

やあ、年末はやはりアシュラムで過ごして、新年を迎えたい。エイズチェックが30日で切れるので、混雑が予想される30日を前に、エイズチェックに行ってきた。

タイから帰ってきてひと月近くがたつのに中に入っていなかった。非常にすねてるんである。色々と言い訳はあるが、要するにすねてるんである。今日はエイズチェックに行くぞと思って外に出てリキシャへ向かうと、遠足へ行く子供のようにわくわくしてるんである。

なんとまあ、、、、。ウェルカムセンターの中は既にフィールドなので、『気持ちが良い』。体の回り中の汚れや荷物が取れる。ウェルカムセンターの中で、既に知合いに何人かあって『ハグ』をしてしまった。

やあ、外の道で会ったり、ジャーマンベーカリーで会うのと違うし、付いたばかりの知合いもいたので、『それは、それは嬉しい』出会いなのである。

ベンチに腰かけて待っていると、もう、「毎日来たいなあ」「ワーク始めたいなあ」なんである。昨日までの、移住しようかな?と言うのはすぐに嘘になっちゃう。やあ。いい加減なものである。

29日から三日間のパスを買って入ろうかな?と思っていたら、、、、

『何と(絶句)』

- Only 5 days available -

- 5日分だけがお売りできます -

いやあ、一本取られた。一昨年は、31日に行くと5日分を買わなくてはならなかった。去年は、これが30日から始まった。それで、今年は5日分を買わないで済む手段を考えて、29日に1日分を買って、夕方に「明日から二日分」を買って、三日分で済ませる手段を思い付いたのだが、敵もさるものである。

とっくにお見透視済みなのか、がめついというか、うーーーん。恐いなあ。450x5=2250Rsの一気な支出(納税)が決まったようだ。

と言う訳で、30日から3日までのパスを買うことにしようかな?日本の正月休みみたいなスケジュールだな。まあ、ニューイヤーズイブなど忘れたら良いのだが、クリスチャンの国出身のガールフレンドは、クリスチャンの新年をたくさんの知合いとお祝いしたい。

当局は、表向き「パーティ目当ての人には来てほしくない」と言う理由なのだが、きっと(爆笑)、ニューイヤーイブ目当ての人は、5日分と言っても払うのを知っているんである。がはは。

去年もそうだったのだが、この5日分のパスはこわい。(がくがくぶるぶる)。アシュラムの中毒になってしまう。空気の中毒なんである。

これは実は逆で、外にいると、外の空気の中毒になってしまって、体に良くない空気を吸っていないことに気がつかなくなってしまう。きれいな空気を吸ってはじめて、「わあ、汚い空気の中に居たんだなあ」と気がつく。

これで元の木阿弥だ。週に一度や二度は少なくとも行く身になる。去年は「税金だと思って忘れよう」と思った。今年はどんな理由でマインドに納得してもらおうかな。。。

(ラブ=フォーエバー

(註:「一瞬の愛は、永遠の愛に等しい」の意味

本日のツッコミ(全3件) [ツッコミを入れる]

Bhavesh [リゾートの値段があがっている、というのは、インドの経済的上昇やプーナの物価に連動しているのかな。それとも、リゾートだ..]

シーポヨ [ボンベイの5つ星、リーラホテルが、今年は200ドル以上だけど、1,2年前は100ドルちょっとで泊まれた。という意味で..]

Bhavesh [>今年は200ドル以上だけど、1,2年前は100ドルちょっとで泊まれた なるほどね。コレガオン・パーク周辺は、..]


2006-12-29 [長年日記]

空と無

中に行くと空なんである。空っぽなんである。何もないんである。だから空だし、スペーシャスネスなんだけど、外を見ても空なんである。

で、この空が無かと不思議に思いつつ、ちょっと時によって違うかなとかっていたら、御坊さんが「空=無ですか?」見たいに言うので、良く見たら、空と無は違う。空はまだ中心ではあるんだが底ではない。空の底には無があるようである。

空は無より出(いずる)とでも言うことか?

(知ったかぶりして話しているだけなので、そのまま、真に受けないように

本日は、遠い所、ご苦労であった。

くわーっつ!!

(燐剤の真似(わざと変換ミスを放っておく


2006-12-30 [長年日記]

タイ旅行中の古い書きかけの日記をアップした

ラップトップ・コンピュータのデスクトップを整理していたら、書きかけのまま放置されていた日記があったので、とりあえずアップしておいた。11月20日くらいから、12月の始めあたり

旅行中というのは、毎日が新しいことの連続なので、結構、いろいろとこまごまと覚えている。今思い出しながらでも、いろいろかけるかもしれない。後で自分でも見るかもしれないので、メモとしてもアップした。

年末だけど、インドではあまり関係ないので、雰囲気がない。インドの新年はディワリだもんね。毎年言うけど、これって「キリスト教の新年」です。

日本では、キリスト教のしきたりが、日本の当たり前になっている部分がいくつかある。気をつけたほうが良い。キリスト教圏をでるとそれは当たり前のことではない。

この新年も、欧米がビジネスの中心なので、ビジネス界の新年にもなっている。

ただ、インドのプーナじゃお店でお休みのところはほとんどないよね。

アシュラムは、キリスト教圏から来ている人が多いので、キリスト教の新年を盛大に、一年で一番大きな催しをします。

プーナでも、欧米のファッションがビジネスになってきているので、パーティなどもいろいろあるようです。

また、最近、「アメリカ帰りかな?」って人たちが多く目につくような気がする今日この頃です。

アメリカのビジネスを動かしている重要な人種はインド人であるのだけど、アメリカの景気が落ちて来たのと、アメリカの在住権を持っているインド人がインドに帰ってきても、二重国籍を認めるように法律が変わったのも、インドに帰国するインド人が増えた理由だそうです。

(ラブ


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地球は 懐かしい星


しばらく 離れていたから、良く分かるよ。

遠くから最後に見た地球は 何度も思い出した。
涙を流しながら 帰りたいと 思ったから、
たましいの深く深くに 刻み込まれている。

いつか帰れれるとおもって
ずっと ずっと 待ち続けたおもいで。

遠くはなれて、もう 見えなくなった 悲しい思い出。。。

ほかの 星でながいこと ながいことくらしていた。
時々 思い出した 最後に 見た地球。。。。。

地球を 愛してあげてね。。。 シーポヨの お願い。。。

日記の目次:

2006-12-30

タイ旅行中の古い書きかけの日記をアップした

2006-12-29

空と無

2006-12-28

前と後ろ、誰もいない
アシュラム:ウエルカムセンターへ

2006-12-26

2006-12-24

クリスマス

2006-12-23

昨日だの今日だの

2006-12-21

2006-12-20

久しぶり

2006-12-09

プーナの電話番号の勝手な変更??

2006-12-08

寒いです
変人の力

2006-12-06

屋上のハンモック

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