![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2006-12-24 [長年日記]☆ クリスマス家はクリスマスはお祝いします。今日はおうちでディナーを作った。ずいぶん前から持っていたフランス・ワインを空けた。実はエア・インディアの機内でもらったワインだが。ちゃんとしたスペインワインを二本持っているのだが、いつあけることになるんだろう。 子供のころから、クリスマスはお祝いした。クリスマスとお正月をお祝いするのは日本では普通の事なのかな?アメリカの商業的な戦略におかされたね。 インドもレストランではクリスマスの飾り付けをする。そのうち、町中はクリスマスでうるさくなるのかしら?「ディナーと、ケーキと、プレゼント」というのがクリスマスの正体なのだが、それをお面にして何かが入ってくるのかしら? 知らないうちに、日本でも「神さま」のイメージはキリスト教の神になっている。神道では誰でも死んだら神になるし、仏教の一部では仏になる。 僕の家は神道なので、死んだら神としての名前をいただく。父は神さまの名前を持っているが、僕は覚えてない。日本では死んだら、裏山に住んで子孫を見守り助けるのが氏神のすることだ(と思うが)。だから、祭る。 これは、ある程度、本当なのかもしれない。これは、集合意識や、集合無意識のことだ。祖先が無意識の障害に落ちてゆかないように、お祭りする。 キリスト教の神は一人しかいなくて、僕等の外にある。これは嘘。外にいて、支配をする神なんて人工的な神なんだと思うし、そんな神は日本にはいなかったんじゃないだろうか? 神のイメージが無意識に作られると、それが支配をはじめるのか? 僕の神さまは、ピノキオのブルー・フェアリーに象徴されるようなやさしい女の人のイメージだ。以前、15年くらい前に、エナジーリーディングをしてもらったときに,僕の後ろにきれいな女の人がいて、僕を守っているって言われたことがある。 マリア・マグダレーナがイエスからのトランスミッションを得たというビジョンを持った話は以前の日記に書いたけど、最近、マイミクの日記にマリアマグダレーナの福音書の翻訳が連載されている。僕のマイミク一覧からprayasさんをたどったら見ることが出来ます。(ミクシィの外なので、リンクを張るのは迷った)。 マグダレーナはイエスの後を継いでいたようだ。これも僕のビジョンに一致する。少し前に得たビジョンがあるのだが。マグダレーナとイエスの間のの子供には「男の子」がいたかもしれない。 実は、知合いにセッションをしてあげているときに、映像が見えた。マグダレーナと、イエスの母マリアが一緒にいて、イエスの母マリアが、マグダレーナの抱く赤ん坊をのぞきこんで言う。「イエスの子供の時にそっくり」。よくわからないのだが、その映像では数ヵ月の赤子は男の子だった。 伝わる話では、マグダレーナとイエスの間の子供は女の子だった。(名前、今思い出せません)。でも、ビジョンでは男のだった。もしかしたら、女の子と男の子の双子だった可能性もあると感じた。 子供が男の子だったら、それはゆゆしいことだ。イエスの子の男の子がいることは、全く隠されたのかもしれないなあと感じた。 本当かもしないし、そうじゃないかもしれない。今となってはどうでも良いことだし、別に血を受け継いだ子孫だからってなんてことはない。 オショウの子供がいたとしても、それは別になんて事はないことは、僕等サニヤシンは良くわかりきっている。ゴータマ・ブッダには男の子がいたけど、それも別に何でもなかった。 ただ、幼稚な文化では(爆)、血を受け継いだ男の子がいたら、それはゆゆしいことになるだろう。イエスの、男の弟子たちがイエスの権威をふるうためにマグダレーナを退けたのだが。そこにイエスの子の男の子がいたとしたら、彼らにとっては、それはたまらないくやしいことだったろう。 (愛を プレム・セトゥ
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イエスのこどもの名前はサラってきいたような気がする・・
そうそう、サラでした。ありがとう。