![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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2007-02-04 [長年日記]☆ 「植草被告陰謀説」この記事は、sheelさんの日記(mixiの中です)にあったものを、そのままコピペさせてもらっています。 電車内で痴漢行為をしたとして公判中の元早大大学院教授植草一秀被告(46)に1日、思わぬ“援軍”が現れた。米経済誌「フォーブス」の元アジア太平洋支局長のベンジャミン・フルフォード氏で、植草被告が大手銀行をめぐる、政府関係者、外資が絡んだ巨大インサイダー疑惑を追及していたことで狙われ「国策逮捕」された可能性が高いとの見方を示した。同氏によると、植草被告は3月にも同疑惑の告発本を出版するという。 多くの著書で日本の暗部に切り込んできたフルフォード氏は、植草被告の痴漢逮捕事件にも強い関心を持ち先月末、同被告に会ったという。取材に応じた同氏は強い口調で「私も最初は『懲りない人』だと思った。しかし、周辺の状況を取材してみると、あまりにもおかしな偶然が重なっていることに気付いた。今は、彼は国策捜査で逮捕された可能性が高いと考えている」と話した。 同氏によると、植草被告は政府関係者、米ファンドなどが絡んだ大手銀行株をめぐるインサイダー取引疑惑について調べていたという。「国策逮捕」の背後には、その疑惑が公開されることを恐れる米国関係者や政府関係者がいると推測しているというのだ。 同氏は「(植草被告は)この疑惑についてネットで書いた直後、痴漢容疑で逮捕された。また逮捕時、疑惑の告発本を出版しようとしていた。さらに最近、この疑惑を調べていた国税庁関係者が植草被告に似たわいせつ事件で逮捕され、疑惑に関連する記事を書いたある記者が直後に不審死した。この疑惑にまつわる『偶然』があまりにも多過ぎる。非常に怪しい」と続けた。 植草被告はこの疑惑に関する告発本を3月にも出版する意向を同氏に明かしたという。植草被告は逮捕直後自殺を図ったとされるが、同氏は「彼は私に『自殺するつもりは全くない』と言いました。自殺に見せかけて殺されることを恐れているからです。彼は日本の経済の裏を暴くことをあきらめていません」と話した。 フルフォード氏は自身の公式ブログに「もし彼(植草被告)に何か起これば、アメリカの息がかかった勢力だと思ってください」とまで書いた。同氏も3月ごろ、この疑惑をテーマとした本を出す意向で「この件は、今までで一番危ない取材と感じている」と話した。果たして植草被告の「大逆転」はあるのか? [2007年2月2日8時31分 日刊スポーツの社会面から] ベンジャミンフルフォード February 04, 2007 植草先生が何を暴露しようとしているのか? インサイダーによる日本金融界ののっとりです。 英米の隠れ貴族であるロスチャイルドやロックフェラーがつかう手口は昔から非常に汚い。 例えば、ロスチャイルド一世は誰よりも早い情報を持っていた。ナポレオンの率いるウォータールー戦いの際も、フランスが勝利という情報を皆にいち早くに流した。そしてロスチャイルドは部下達にイギリスの金融資産や債権の株を売るように命令した。皆もイギリスが負けたと思っていたので、一斉に売り出した。 そして株価がどん底に落ち込んだときに、ロスチャイルドが買いまくって、その後、実はイギリスが勝ったという情報が政府の発表で分かった。この際にロスチャイルドはたとえると、2?3円くらいの株価で買ったものを200円で売れるくらいの利益を生み出していたので、イギリスの大部分の富を手に入れた。 今回のりそなにまつわる金融事件も、ロックフェラーやロスチャイルド系の金融機関が関わっている。そもそも中央銀行が一部の民間人のものになっているのはおかしい。それらの人達が相場操作をし、日本銀行のっとりも彼らの世界ののっとりのほんの一部である。 9.11はブッシュ一族、ビンラーディン、イギリス元首相メージャーなどによる軍事株、石油株のインサイダ‐である。冷戦が終わって以来、軍事株、石油株は落ち込んでいた。それを9.11によって軍事株を大きく拡大した。軍事株2800億ドルから5000億ドル以上に跳ね上がり、更にイラク戦争のための3000億ドル。同時に石油会社を代わる代わる人工的に石油不足に見せかけ、石油の値段をぐんと上げて、ぼろ儲けした。結果的に軍事予算を増やし、福祉予算を下げて、一般市民を苦しめた。日本においても格差社会を作り、一般市民を余裕のない状態に追い詰めて、操りやすくしている。 もし日本の財務省が、今回のインサイダー事件を詳しく調べれば、英米の隠れ貴族による日本の金融のっとりを止められるはずだ。 February 01, 2007 日本のために命をはっている植草先生 りそな銀行事件の隠蔽のために植草先生は逮捕されたのか? りそなについての本を出版する直前に痴漢で逮捕された植草先生は、身の危機を感じている。 私も同じ事件を調査しているので、同様に非常に危険な立場です。実際に先日植草先生に会った直後、怪しい白人の男に尾行された。 被害妄想と考える人もいるかもしれないけど、リクルートスキャンダルを暴露した鈴木記者も去年の12月17日に「りそな銀行、自民党への融資残高 3年で10倍」という特ダネ記事を投稿したその夜に横浜湾で遺体が見つかった。自殺だと言われているが、自殺を考える人が特ダネ記事を出そうだなんて誰も考えないだろう。 朝日新聞社の鈴木氏が「自殺」した翌日に公開された朝日新聞の大きなスクープ記事 朝日新聞の48歳の論説委員がさる17日に自殺した。海に飛び込んで自殺? 危ない目に遭うのは記者だけではない。 りそなの脱税問題を調査していた国税庁の太田さんが植草先生と全く同じ手鏡も使った痴漢疑惑で逮捕された。植草先生と同じくでっちあげ逮捕なら、もう少しバラエティをつけたらどうだろうか。 りそなの何がそんなにやばいのでしょうか?植草先生の暴露本は3月に出版される予定です。 その本の中でも紹介されますが、竹中平蔵が昨年アメリカの雑誌Newsweekで「大きすぎて潰せない」ということを断言した。 その結果、銀行株、特にりそなの株はどん底まで落ちた。みんな潰れると思っていたから。 そのどん底に落ちた時に、なぜか外資ばっかりが銀行株を買いあさった。 日本人の金融が一部の特定の外国人ファンドの手に入ったときに竹中氏が「やっぱり救済します」と言って、血税で銀行を救済した。そのお陰で一部の特定の外国人ファンドはぼろ儲けした。 そしてその後、救済された銀行がたくさん自民党の一部の先生にお金をばら撒くようになった。 おそらく日本の金融界ののっとりに協力したためのご褒美だろう。 郵政の英米化が終わったら、日本人の経済が悪い外国の奴等にのっとられるであろう。 だからこのネタは非常に危険なのである。それゆえに、命をはってでも追求する必要性がある。
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この説はあり得ると思う。ただ、疑問も残る。
1)植草さんはなぜ逮捕につながるあのような行動をしたのか。
2)植草さん以外にその情報を追っているひとはいなかったのか。
3)テレビにでている時に、植草さんは、むしろ外国側の支援をしていたのではなかったか。
*)いずれにしても、植草さんの無邪気さが印象に残ってしまう。
日本にいないので上のニュースというのは、知らなくて、今頃ウェブで調べてみているけど、マスコミと検察側の追及はちょっとすごいですね。異常に見える。
「なぜ、、、行動をしたのか」というのは、行動をしたかどうかに疑問があるよね。
「植草さんを潰す」意図が検察側、マスコミ側にあらかじめあったとしたら、上のようなでっちあげは可能だよね。特にスカートの上からももに触れたという、まあ、微妙過ぎる行為。これくらいの事をでっちあげようとしたら、まあ、簡単に出来るでしょう。
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それはともかく、「日本の英米大資本による乗っ取り」は日本のバブルの崩壊のころからウェブでは話されていることだし、それに対して日本の政治が協力しているってことも話されている。
田中角栄は英米の言うことを聞かない人なのでスキャンダルにはめられたって話もある。詳しくは知らないけど。日本を独立させ強くすることでは、田中角栄は英米にとっては危ない存在だったらしい。
郵政の民営化も、郵貯を乗っ取るための行動だといわれている。
アジアの通貨危機のときの話を聞くと、「貨幣」というのは、既に「武力」になっていて、「貨幣というう武力を使った攻撃による、国の乗っ取り」が行われている最中だよね。
手段は、株や貨幣の価値を暴落させて、それを買い占める。さらに、買い占めたあとに暴落した価値が上昇する。
日本の企業の株式はすでに外国の資本に握られているって話だけど、どの企業がどのくらいどのあたりの外国資本に握られているかっていうのは、公開されていないのだろうか?
マスコミというのは、お金で動かされる機関だから危ないよね。インターネットは重要。2chのような匿名で大報道が出来る場所としては重要だね。ごみは無視したら良い。
あくまでは感じなのですまないけど、この先、2、3年の日本は危ないね。日本のバブルとその崩壊の時に言われたそうだけど、「私財欲しさに日本を売る、日本の政財界のひと」の呼び名「黄色いバナナ」。外見は黄色いけど、皮をむいたら中身は白い。
「日本はまだ吸い取れるので生かしている」って感じがくるけど、吸い取れなくなる時っていうのが来るのか?それとも、とことんに吸い取る時が来るのか?その後には、日本人の貯金は消えてなくなっているんだろうな。外国大資本は日本人の貯金が欲しくてたまらないようだという情報が数年前からウェブには散らばっている。
「借金をしてでも物を買うアメリカ人」、「今の楽しみは我慢してでも貯金をする日本人」というのは、ちょっとした対比だ。
マスコミは情報操作されている、ウェブの情報をもっと大事にするというのが、僕は重要だと思うけど、日本人は、やはりマスコミに動かされやすい人種だとも思う。「右向け右」「出る杭は打たれる」の国だから。
というか、911以降を見てもアメリカ人もマスコミに動かされる人々ではある。
というか、「国」という枠組ではなくて、「地球の大衆」と「地球の支配層」という枠組に分かれようとしているのか?
「あなたも地球の支配層に加えてあげますから、日本を操作する協力をしませんか?」
こういう疑惑は、確かめようがないから、きちんとした立場の人がキチンとした報告をしてくれないとわからないなぁ〜。
国際的な疑惑は多いにあり得ることで、それらの点について探っていくとたくさんの情報がでてくる。
ただ、植草さんは、以前の「手鏡」事件があるから、その時もやっていて、今回も懲りずにやった、と言われるのは仕方ないなぁ。もっともっとガードを固めなくてはいけなかったんだろうね。
いやあ、植草さんの事よりも、日本の危ない動きの方が心配ですよ。植草さんの経済の記事をいくつか見てみたけど、まあ、ウェブに流れている危ない日本の状況の情報に似ている感じだし。
まあ、最近ちょっと心配していたのと同じような情報なのと、それを阻止しようという政治・マスコミの動きがあるらしいって話だし、植草さんはともかく、朝日新聞の記者のスクープ発表直前の自殺事件(自殺に見せかけた他殺?)の事といい、なんだかきな臭い事はあるようだ。
どちらにせよ、3月に発売だという植草さんの本というのがどんな内容を含んでいるのが楽しみだし、その本が読まれてほしいなあ。
日本で何が起こるかはともかく、アジア通貨危機のはじまりになったタイの出来事に大手ファンドが絡んでいる話とか、世界は資本を武力にした戦争の時代だと感じました。実際の武器や戦士を使う戦争は幼稚で、こちらの方が、よりひどい戦争だって気がするよ。
中国やインドを始めとするアジアの消費市場が開発されてきているので、その奪い合いも伴う経済戦争は、武力の戦いはないものの、活発なんだなあとか感じます。
日本の外から見ていると、日本人の右向け右の体質というは、とても強く感じますよ。どちらにせよ、「経済の話」と「酔っ払ってのお触り」は別の話だから、彼の経済の話は聞いていていいんじゃない?これがお触り程度じゃなくて、計画的な強姦だとか言うならちょっとひどいけども。
植草さんのサイトを見てみると、どうも9月に警察の捜査で彼の会社のコンピュータが持っていかれたようだ。痴漢でなんで会社のコンピュータが持っていかれて未だに返してもらえないかがよくわからない。
投資情報の登録者名簿がコンピュータに入ったまま持っていかれたので、投資情報を発送できませんとか書いてあった。これは、単に痴漢にたいする捜査というよりも、「制裁」を与えようという雰囲気があるんだろうなあ。
それに乗るマスコミというのも、また大人げないと感じる。単に大人げないというよりも、上の指示だからやっていると思ってヨサゲ。
所で日本の銀行の株主には外国資本が多いそうじゃない?金融危機で銀行の破綻がささやかれて、銀行の株が暴落したときに日本人は買わないけど、外国人が底値で買い占めたそうじゃない。その後、国の資金を使った銀行の救済が発表になって、銀行の株が上がった。恐い話だ。。。
日本の銀行は、もう、日本じゃなくなってるの?